カラーリーフが載ってるけど、それをどう見せるって方が知りたかった。でも残念ながら、字がいっぱいだし、どちらかというとカタログみたい。なんか、内容がかたすぎるし。ちょこっとはハウツーも書いてあるけど読みにくい。書いた方は真面目な方なんだな、っと思います。理論的なことは結構どうでもいいのですよね。それより、組み合わせ方によってこうなるよ、って写真で示してくれるとか。とにかく文が硬いので、さくさく読めない。ポールスミザーさんの「日陰で良かった」なんて、何度でも読んで楽しいのは、なんというか、話し方?文章が会話してるみたいだから、読んでて気楽でまた開こうって気になるけど、こちらは本当、四角四面なんで字面を読みたいって気になれない。あー、字、読まなきゃいけない?って気になります。ほとんど字は飛ばして写真だけ見てます。これなら、すでに持っている本で良かったかも。