「錆のゆめ」上下巻が衝撃的な内容だっただけに左右巻はほっこり感が強いです。 中途半端な終わり方だったようなので新刊が同時に2冊出たので即買いました! 作画も好きなのでどんどん新しい作品を読みたいと思います。。