是非一読を!

凡人の私でも最後まで読み進める事が出来ました。 やや重厚めなタイトルかつデザインではありますが・・・ 執行氏を知ったのは、友人の勤務先の社長さんで有った事から。 当時、社内報の季刊誌に論文を寄せられており 拝読させて頂きました。(残念な事に非売品と思われます) その後「生くる」「友よ」を(こちらは北野映画監督が 書評を寄せられていましたね)次々と世に出版され 「根源へ」と辿り着きます。 内容については奥義が深く簡単にはお伝えし難いので 割愛させてもらいますが・・・ 是非、これからを担う若者に読んで頂きたい。 絶対人生の指針と生り得るでしょう。