「夢中さ、きみに。」を読んでから、和山先生のなんともいえない絵の色香とギャグセンスに夢中になっています。 今作もあっという間に読んでしまいました。169ページもあるとは思えない…そして何度も読みたくなる…。出てくるヤクザもみんな味があって愛着がわきます。この漫画を読んだ後はカラオケに行きたくなること間違いなし。