神様と人間の正体について、そして超古代について深く、より詳しくわかりやすく書かれていて、今までの並木先生の本の中でも非常に読み応えのあるものでした。今まで他の方もよく発信していた内容ではあるのですが、いまいちフワフワしていたような気がします。並木先生の説明ですとんと腑に落ちた感覚がありました。