さっちゃん‥‥表紙からも分かりますが恐い女性でした。センセーが目を覚ましてくれてよかったです。1巻から読んでいるひとにとっては懐かしい場面も多く、あっという間に読み終わりました。死にたがりセンセーが全力で走ったり、今までになかった生気が見られました。