1巻を買って読もうとしたら、「続く」とのことだったので、完結してから一気に読もうと思って待っていました。記憶力低下が激しくて、間があくとすぐ内容忘れちゃうので・・・3年待って、4巻でついに完結!時間もできたので、いざ!さすがの王道ファンタジー感すごい、BLの必要ないかも?主人公リオの記憶が3年分しかないうえ、辺境の貧しい街から出たことがないので、物語の世界観や設定が徐々にしかわからない、一癖も二癖もある魅力的な人物が次々出てくる、謎多すぎ、とにかく本が分厚いよ~でも、とても面白かったので、頑張って2巻へ行きます!