最終巻です。程よく風刺的、程よく哲学的、程よく娯楽、程よくエログロ、、、読み手によりイメージがかなりいろいろ変わってきてしまう作品だと思いますので、気になる方は読んでみてくださいませ。今風のライトノベル的コミックに仕上がってると思います。