悲しくてやりきれない

マイテがプリンスのことを記した本があることに驚き、翻訳され日本で発売されていることにも驚き、慌てて購入しましたが、プリンスの死が悲しくてあまり読み進めていません。(横書きも苦手で読みにくい…) 見た目のキモさに囚われて、曲やパフォーマンスなどの評価が日本では低いように感じますが、彼は天才でした。もう少し時間が経てば読めると思います。