よくぞ

自分の恋心を自覚したリンがどうなるのかと、ドキドキしながら読み出した今回の巻。それがまさかの、表紙の暗示通りに。色々と回り道しながら、自分について考えながら、そして向き合いながら。。。フィナーレ良かったです。