千字文って、ただの字の羅列じゃなくて、ちゃんと意味があったんですね。「いろはにほへと」の48文字でも意味のある文章にするのはすごいと思ったのに、1000字を意味のあるものにする中国の昔の人は本当にすごいと思いました。