淀川長治「これはツマラナイですねー」

前作を「ドッキリ」と揶揄しましたが、やっぱり映画って2作3作、さらに欲張って作るとロクなモノが出来ないのはターミネーターで分かる。子役だったアレックス・ヴィンセントが25年ぶりに帰ってきましたが、完全に窓際族扱いされてハブ(無視)られてる。 おさらいしましょう。【1・2・3】以外観なくていいです。 淀川長治「チャッキー君はもうダメですねぇ。では皆さん、サヨナラ・サヨナラ」