うおやま先生の作品は全巻持っています。 前作からあまり間を置かずに連載になったこちら、変な表現ですが静かながらもパワー満載です! 弔いが共通テーマなのですが暗くなり過ぎず、一話一話丁寧に描かれているのが伝わるのです。 読んだらお腹が空いて、生きるために食べたくなる作品です。