まなび、はぐくみ

高史明せんせいの本初めて読みました。有難くて涙が止まりませんでした。自分のいのちが自分の持ち物ではなかった、すべてのものから、支えられ、育まれているいのちなのだと教えられました。いのちの重さににきずかせていただくと、私のいのちだけでなく、他のいのちも粗末にはできないとありがたく感じさせていただきました。合掌