内容は、

障害者バスケの世界を井上雄彦先生の作品第一巻ですが、スラムダンク後とは思えないほどの 絵で、正直スラムダンクの時より下手になってる?もしくは都市伝説のスラムダンクの最後の方は 作者自身はやめたいのに、編集部がやめさせたくなくて、あまりにもやる気がないからほとんど スタッフが描いていたという伝説が本当だったのかもと邪推させるような感じです。