暴走を開始する唯一の親友クルト君 そうかそーいう方向へ走るのか・・ ロゼッタの待遇を良くしろよとは言いたい 不利な皇子に肩入れし後継問題へ自ら突っ込むとは 剣聖を物ともしない勘違い剣術も凄いな とにかく6巻が楽しみで仕方が無い! 文句が一点しかないお勧め本ですね