夢のコラボ対決なんて敵同士じゃないよ。
先日、故・石森ノ章太郎のSF漫画「サイボーグ009 vs エイトマン」を購入した後、観て読み始めました。これは夢のコラボ対決なんて敵同士ではないのに不思議ですね。対決でなくても素晴らしい人造人間たちの絆を強める為に悪の対決する戦う必要だと思います。以前は、石森作品のあるロボット刑事、人造キカイダー01、仮面ライダーのように酷似している感じだった。確かにエイトマンの場合は、AI技術はないので単純な「電子頭脳」と小型原子炉のある中に「タバコ強加剤」も内蔵も入っている。様々な情報を集める機械ロボットだけで使われますね。サイボーグ009の場合は、脳と人工臓器ともに一緒に使われるのはサイボーグ人造人間の感情もあります。又、SF映画「ロボコップ」と似ているAI技術と脳と肺とも調整している機械だけで動かすサイボーグ近いロボットです。SF映画「ターミネーター」でも同じです。AI技術と電子頭脳チップの機械の統合した鋼鉄ロボットだと思います。このSFアクション感覚で面白い内容が沢山ありますので読んて、観て感動しました。
他のユーザのコメント