文庫サイズに、全138問。1ページに1問で、ページをめくると、裏に正解と解説が書かれてあります。 電車の中や、ランチを待つ間など、ちょっとした空き時間にプラクティスできます。 試しに第1章「簡単、でもなぜかミスしやすい問題」の最初の5問を見てみると、すでに3問間違えてしまいました。まさに、簡単そうでミスしてしまうパターンに自らが陥っていることに気づかされました。 TOEICのそれぞれのランクにおいて、自分なりの活用の仕方があると思います。