色々な国の子どもが、その国の言葉で「いないいないばあ」をします。一歳半の孫は、「いないいない」(国ごとに異なる)と言うと、次のページでは、その国の言葉を真似て、「ばあ」の部分を言って喜んでいます。 楽しい本です。