プレゼント

ドイツ文学を学んでいる友人の世話になる際の手土産にしました。有名な本なので読んだことがあるかも、下手したら持っているかもと危惧したのですが、どうしても贈りたくなってしまい、この本にしました。 彼女がファンタジー好きだということもあるのですが、きっとふとしたときに読みたくなる本だと思ったので、贈り物にするには最適かと。 結果的には杞憂に終わりました。とても喜んでくれました。