このアルバムは、夜に照明を少し落とした状態で聴くことが多いです。どちらかというと大人の曲ですね。平成の初期に良く聴いていたのですが、令和に聴いてもいいですね。軽やかで美しいサウンドにカルロスのクリアな歌声がマッチしていて、10年後も聴き続けていると思います。