夫婦共に活躍中

孔明、月英共に劉備陣営で活躍中。 作者の社康潤先生は、 表舞台だけで無く、当時の人々の日常にも目を向けて細やかに描かれていらっしゃるのが、この方の魅力的な所だと思います。 社康潤先生の実家がお寺なのは初耳でした。 三国志の史跡巡りレポートで、お墓とか像とかに行くのはそういうところもあるんでしょうね。 好きでの行動力半端ない印象ですが(笑) この後の展開はわかってるぶんだけにキツい描写となると思いますが、また丁寧に描きかげて頂きたいですね。 次巻も首を長くしてお待ちしております。