1、2、3巻に続けて購入。 王女が生まれたが、誰があやしても泣き止まない。ただ一人主人公が王女を泣き止ます事ができたので、王女付きの侍女として働くことに。地味女と陰口をたたかれながらも、徐々に周囲に認められて、王女担当の筆頭侍女までに出世する。この巻では、問題児の侍女見習い(侯爵令嬢)が配下に配属され、その問題児を教育する内容が書かれています。 娘も気に入っているコミックです。