(ネタバレ)御曹司・光太郎は里沙に一途なのでイラつく事なく読めた。 自分を嫁にと押しかける頭のおかしい令嬢も出てくるし、その馬鹿な従弟も出て来るけど、本当に馬鹿だとしか言えない行動をとっているのである意味安心だった。 里沙まの兄も何だかんだ言って妹が大事で妹の事を思った策だった気がするな。