シンプル

良くも悪くも期待されているのが「ケリー・キング:exSLAYER」である以上、こうなるしかなかったアルバム。 変わったことをしなければ各々シーンを形作ってきたメンツなのでゴミには成り得ないが、それ故の物足りなさもあるわけで。 難しいはずの作品をそつなくこなした印象。