1:■献呈文 レオポルト・モーツァルト
2:■『ヴァイオリン奏法』への導入
3:第1節) 弦楽器、とりわけヴァイオリンについて
4:第2節) 音楽と楽器の起源について、音楽小史の試み
5:■第1章:
6:第1節) 新旧の音名、音符、並びに今日の一般的な
7:譜線と音部記号について
8:第2節) 拍と音楽の時間基準について
9:第3節) 音符、休符、付点の音価について。
10:全ての音楽の記号と用語の説明を含む
11:■第2章: ヴァイオリンの持ち方と弓の使い方
12:■第3章: 演奏する前に生徒が注意しなくてはいけないこと。或いは
13:演奏するために最初に言っておかなくてはならないこと
14:■第4章: アップとダウンの規則について
15:■第5章: どのようにして弓を巧みに制御して、ヴァイオリンの
16:美しい音を引き出すのか
17:■第6章: いわゆる三連符について
18:■第7章: 運弓の様々な変更について
19:第1節) 同一音形における運弓の変更について
20:第2節) 様々な音符からなる音形での運弓の変更について
21:■第8章: ポジションについて
22:第1節) いわゆる全ポジションについて
23:第2節) 半ポジションについて
24:第3節) 複合或いは混合ポジションについて
25:■第9章: 前打音とその他の装飾音について
26:■第10章: トリラーについて
27:■第11章: トレモロ、モルデント、その他の任意の装飾音について
28:■第12章: 正しい読譜とよい演奏全般について
29:■第4章の運弓法に関する規則のための譜例
30:■重要事項索引
31:■解説


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