ピアノ講師をしています。真ん中のドから高低5指の音を習得したところでこちらのワークを使います。にじいろワークやよいこのワークなどから切り替えることが多いです。音を書いたり、譜読みをしたり、リズムを楽器にしたり…といろいろバリエーションが豊富になり、生徒さんも楽しそうです。