後味の悪い作品です。

読み終わって、大変不快感が残りました。 確かに時代の流れで大きな声で反戦は主張出来なかったでしょうが、ジャーナリストとしての責任感はどこにいってしまったのでしょうか。 自慢げな語り口に大きな違和感を感じてしまうのは、私だけでしょうか。