2月のお買い物マラソンにて購入

まるでディズニー映画のようなシーン展開。16歳の一人息子と親子で鑑賞しましたが、これは観ていて飽きることがなく息子が魅入ってしまい絶賛したのもそのはず、ヴェネツィア国際映画祭金獅子賞受賞作を得ている製作者の作品です。家族と森の城へと旅行のはずがお城の壁が異次元につながっていたとは?!ありがちな物語ですが観ながら考えるワクワク感が中々良い。登場人物の個性や人間味もあって楽しめました。