悪魔憑きについての革新的書

この本の出版は革命的と言える。なぜならこの本には人間が30分間空中に浮いていた近年の事例等、超自然の力が或る霊的存在達によって引き起こされていることを証明したからです。その他、骨格の異様なねじり、古代語を話す、透視能力など、霊的存在が魂を売り渡した相手にプレゼントした能力が書かれています。これらはキリスト教司祭に14,5世紀頃から記録されていたもので、それ以前からあったと言われています。日本では起きないので白人による妄想だという人たちもいますが、最近、ようやくなぜこれら邪悪な霊たちが白人社会に働きかけ私たちの国ではほとんど起きたことがない理由が分かりました。彼らは今、全世界の人間を標的にし、ワクチンホロコーストを企んでいる。その前に古代宗教ゾロアスター教、インド教、仏教、キリスト教を破壊し、世界の人々から信仰を奪い、自分たちをテレビ、映画、マスコミによって道化者、架空の産物、馬鹿げたもの、などにしこっそり世界中を・・軍、‥諜報機関、新興宗教を使い侵略し神の助力を得られないように洗脳した。これらによって世界中に麻薬、酒、不道徳が蔓延し彼らは自分たちの獲物を次から次に闇の領域へ引きずり込んでいます。臨死体験書を読めば、特に英文で、悪魔による地獄への引きずり込みが現実であることを知るでしょう。k.ringやムーデイの著書の臨死体験者を使い神は啓示を与えたがこのことを知っている人達は僅かです。一般的に長く深い研究をしていない人たちはマスコミによる洗脳によって悪魔など馬鹿らしいと考え、奴らの目論見は成功しています。こうして人間は、古代の教義、道徳を忘れ、セックス、金、名誉、貧欲、ウソ、高慢、狡猾さを当たり前だと考えるようになり、奴らの詐欺に、罠に引っかかったのです。この本とヤコブ・ベーメの啓示、臨死体験、陰謀論をつなげれば今起きていることの意味、これから起きることが分かるでしょう。