ヨーロッパアーティストのラテン盤w
ヨーロッパのダスコ・ゴイコヴィッチが哀愁を帯びたラテンナンバーを公演しているかなり素晴らしい1枚( ´艸`)
トランペットとフリューゲルホーンを使いこなすアーティストなので、フリューゲルホーンの柔らかい音色がラテンに合って至極心地よい空間を作り出してくれます。
日本初CDではないですが、元々がレーベルがenjaということもあり、2008年発売時の物はSHM-CD仕様では有りますが、それなりのプレミアがついている場合もありますから、亡くならない前のGETをお勧めしたいです。
尚、編成がDusko Goykovich (trumpet, fluegelhorn)
Ferenc Snetberger (acoustic guitar)
Martin Gjakonovski (bass)
Jarrod Cagwin (drums)とピアノレスとなっており、その穴埋めとして、ギターがいい仕事しているのが聴きどころでもありますΣ(・□・;)
曲目リスト
ディスク:1
1. サンバ・ド・マー
2. ジムのバラード
3. 想い溢れて
4. ハウ・インセンシティヴ
5. ブラジル風バッハ第五番
6. ザ・フィッシュ
7. クゥオ・バディス
8. 愛と偽り
9. カム・ダンス・ウイズ・ミー
10. サンセット
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