このお話はどこまで続くのでしょう?

久しぶりのアミルとカルルクのお話です。 カルルクのおばあちゃんやアミルのお兄さんなどまたまた魅力的な脇役が大活躍です。 届くなりあっという間に読んでしまい、また次号を待つという繰り返しです。