アミルの実家との戦いに決着がついた……のでしょうか? アゼル兄ちゃんもかっこ良かったですが、一番おいしい所を持って行ったのは おばあさまだったような気もします。 アミルがカルルクをだんだん男性として意識していく様子も微笑ましく、 2人の今後の展開が気になりますが、次巻はスミスさんたちなんですね。 脇を固めるキャラクター達も魅力的なので今から待ち遠しいです。