win-winの交渉を目指して

いつも交渉ごとでは、我を通して主張しつづけ、勝ってから後味の悪い思いをすることが多いので、うまくnegotiateするための方法を学ぼうと、この本を読んでみることにしました。とても分かりやすく、どんな時にでも応用できそうです。英語も簡単で読みやすいと思います。