解説貧弱の演習本

穴埋めの回答だけでなく、左ページの問題文すべてを右ページに再掲している。 その無駄のせいで、ワンポイントや周辺知識といった解説が極端に少ない(大半が2~5行)。 TAC出版の『合格のツボ』と解説量を比べると天と地。 設問の量はあるので、演習用のサブとしては使える。