子どもたちが生涯に渡って学び続けることができるように、自立的に学ぶことができるようになるために、教科教育で何ができるか。本当に現場目線から分かりやすく深く学ぶことができます。是非、若い先生にも読んでもらいたいです。 きっと授業づくりの活力ももらえます。