信仰心とは

ブラジルで著者はさまざまなところで観衆を魅了してきている。日本であまりブレイクしないのは宗教はあまり好まれない風潮があるからだろうか。信仰を生まれたころから当たり前に持っている人にとっては、著者の話は心に響くものであるのだろう。日本への宗教の逆輸入を期待する。