まさかのバイオリンアーティスト

ショッピングモールのイベントで知ったAYASA。以来、イベントがあるたびに見に行っている。日本人離れしたルックスは強烈で、ほとんどの人が振り返り、二度見する美しさ。にこやかでありながら、テクニックを縦横無尽に駆使するが、全くその難しさを感じさせない軽やかさ。それぞれの曲は、AYASAのために作られたと感じさせる無比のもの。今回「エピソード7」だが、毎回ブルーレイを出してほしい。本当にはまってしまった。