人気盤はプレミア化が早い???

ジェームス・ブラウンのコンピやベストを除くオリジナルアルバムは、その知名度に反して何故か再販が少なく、今回の2014年度の再販では長時間の録音モノや後期作品などが比較的短期に売り切れ、プレミアがついている印象があります。 恐らく、コアなファンしか買わないのでこういった現象が起きるのでしょうかね? この盤は再販ものの中ではどちらかというと稀有な70分超え作品。 どうしても欲しい方はリマスターなどはほぼ同じと思われるので、輸入盤に手を出すのもありかと( ´艸`) 曲目タイトル:  1.イッツ・ア・ニュー・デイ[6:25]  2.ファンキー・ドラマー[9:15]  3.ギヴ・イット・アップ・オア・ターニット・ア・ルーズ (リミックス)[6:12]  4.アイ・ゴット・トゥ・ムーヴ (PREVIOUSLY UNRELEASED)[7:18]  5.ファンキー・ドラマー (ボーナス・ビート・リプライズ)[2:59]  6.トーキン・ラウド&セイイン・ナッシング (リミックス)[7:45]  7.ゲット・アップ、ゲット・イントゥ・イット・アンド・ゲット・インヴォルヴド (MONO)[7:08]  8.ソウル・パワー (リエディット) (MONO)[8:02]  9.ホット・パンツ[8:44]  10.ブラインド・マン・キャン・シー・イット (エクステンディド) (ボーナス・トラック)[7:19]