声を上げれば政治は動く! 政治に無関心であった、かばさわ洋平は3.11福島第一原子力発電所事故を契機に、子どもたちを守るために声を上げた。政治に関心を持ち、2013年に日本共産党へ入党。2015年には23年間、日本共産党議員が空白だった千葉市緑区で千葉市議会議員に初当選。2023年3期目を目指す選挙ではついにトップ当選を果たす。学校エアコン設置や子ども医療費拡充など、市民運動とともに住民福祉を向上させてきた。さまざまな住民要求を市民とともに前へ進める活動と、その活動の「見える化」の取り組みは全国からも注目を集めている。SNSのフォロワー2万人を超える、日本共産党の若き千葉市議会議員のこれまでの奮闘を綴る。


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