この本は聖書の続編である

この本は聖書で神(エロヒム)と呼ばれている者と、神に選ばれし預言者ラエルの対話の話であり 遠い昔に、遠い惑星から地球へ訪れた私達と同じ人間が地球の歴史の真実を語る衝撃的な内容の本である その神(エロヒム(天空より飛来した人々の意味))と呼ばれる彼ら彼女ら人たちは科学が進んだ文明を持っていた、その技術をもって地球に飛来し、ここに生命を創造しようと考えた。1箇所に1つの巨大な大地を作り、そこで木や草や花や植物を作り魚を作り、鳥を作り、哺乳類や恐竜も作り生態系のバランスを考え、そして最後に 地球で同じ神(エロヒム)と同じ形をした人類を創造した!という。 黒人や白人など神と呼ばれた者達のチームが7つのグループがいたので7つの人種がいると語る かくして人類は未開な文明から出発する事になるが 創造者たちから援助を受け暮らしていく為の生活の知恵を授かり、地球の人々は天空から飛来した神と呼ばれる者達を崇め奉ることになる また地球人類は殺し合い戦争ばかりしているので 創造者たちは心を痛め、いつしか地球から去っていってしまう しかし完全に立ち去った訳ではなく地球人を正しい道へ導くため人道的なモラルを伝えるため、キリスト、仏陀、マホメットを地球に派遣することになる。 続きは本で