25曲目「軒下の梅 requiem 」が特に印象深いです。 和田の乱のクライマックスに流れていたのが強く印象に残っていて、特に曲が転調する所で義時が切ない表情で去っていく様が脳裏に浮かびます。 頼朝が落馬した後に流れていた曲(メインテーマのピアノアレンジ)はとうとう収録されずじまいだったのが残念。2では収録されていなかったので今回に期待していたのですが。