2作合計10万部突破!!※
1万人の非行少年・犯罪者を心理分析してきた
犯罪心理学者・出口保行先生が
子どもの将来を危うくする子育ての落とし穴を
非行少年の事例とともに解説します。
今回は、「親の声かけ」に注目した1冊目と
「教育方針」に注目した2冊目をセットにしました。
乳幼児~中学生のお子さんを持つママパパにおすすめです。
■セット内容
●「犯罪心理学者が教える子どもを呪う言葉・救う言葉」
テレビでおなじみの出口先生、初の著書。
親がついつい口にしがちな身近な言葉。
それらの言葉にひそむ危険性を解説。
はじめに 法務省で出会った1万人の犯罪者たちに学んだこと
序章 「よかれと思って」は親の自己満足
第1章 「みんなと仲良く」が個性を破壊する
第2章 「早くしなさい」が先を読む力を破壊する
第3章 「頑張りなさい」が意欲を破壊する
第4章 「何度言ったらわかるの」が自己肯定感を破壊する
第5章 「勉強しなさい」が信頼関係を破壊する
第6章 「気をつけて! 」が共感性を破壊する
終章 子どもを伸ばす親の愛情
●「犯罪心理学者は見た危ない子育て」
あなたの子育ては大丈夫?
パートナーと教育方針が一致しないときは?
わが子への接し方を点検するために、
親が陥りがちな子育て4タイプを解説。
はじめに すぐ隣にある「危ない子育て」
序章 子育ては4タイプ
第1章 自分で決められない子ーー過保護型の身近な危険
第2章 自分で考えて動けない子ーー高圧型の身近な危険
第3章 人の気持ちがわからない子ーー甘やかし型の身近な危険
第4章 愛に飢えて暴走する子ーー無関心型の身近な危険
付録 子育て4タイプのチェックリスト
終章 親が気づけば子どもも変わる
おわりに なぜ犯罪心理学者が子育てを語るのか?
※SBクリエイティブ調べ


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