反対咬合

自院でも矯正治療行っていますが、基本的なことが記載されており納得できる面も多々ありました。反対咬合は成長スパート期前に抑制が必要と思っているので、自分なりに取り入れていきたいと思います。症例の判別も必要でしょう。