一つのゲームに対しゲーム画面は1つほどの読み物。 マニアックなゲームトークが流れてきたら作業を止めて聞き入ってしまう人にお勧め。 寝る前に一本分のゲームトークを楽しむといった読み方をしていますが、ボリューム満点。