そこはかとなく哲学的な趣(気の所為?)

現在、カメラ沼・レンズ沼にどっぷり浸っている人は、この本を読んで、自分だけじゃ無いと安心して癒やされてください。尤も、何の解決にもなりませんが。Mark2では、赤木氏の作品ギャラリーや、ていこくらんち氏のカメラバカにつける薬の特別版など、バラエティーに富んだ構成になっています(文字ネタが枯渇しただけかもしれないけれど…)。Mark3希望。