哀愁系hip-hop&pop music From京都
ゴリゴリでも、undergroundでもなく、
どっちか言えば、思いっきりPOPなHIP-HOP.
コア層に向かうHIP-HOPとは正反対のマス層にむけた音楽。
さすがに3枚目となると、彼らにあってる曲は
どうゆう曲か、どんな曲が得意なのかが良く見えてくる。
帯に書かれていたコピー↓
”京都が生んだHIP-HOP界最後の哀愁系グループ!”
ちょっと苦笑い…
これは、もうちょっと違う候補はなかったのかね…(苦笑
確かに、哀愁系(とは言ってもあくまでもPOP界でのね)は
彼らは得意なんだとわかるが…。
肝心な収録内容。通して聴いてみました。うん、今回もいい感じでした。
1作目、2作目からの流れもきちんと出来てる感じ。
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