可もなく不可もなくといった感じです。

母が新聞広告などで目にしたのか、リクエストを受けたので代行買い致しました。 通常、この手の書籍はドリル形式で模写での書き取りが多いのが特徴ですが、この書籍はきれいに字を書くためのコツなどの理論とドリルが組み合わさった形式になってます。 大きさはよく見る大判のドリルモノと比較すると少々小ぶりです。 母はおおむね満足していましたが、もし奇麗に字を書く目的が手紙やビジネスレターがメインということでしたら、それに特化してドリルページが多い書籍の方がいいかもしれません。