まず、誰も教えてくれないイベントの教科書 [ テリー植田 ]を読みました。 すでに実践している人がいるため、イベントというものはどのようなことをしているのかをこの本を読みました。 理論については、このイベント検定公式テキストを見て、学習しました。 なるほどと1回読みました。 この試験は驚いたことに、問題集の発売がなく、存在もございません。 試験料金:11,000円(CBT試験) 試験期間は7月と11月のみという制約。 また試験料が高いので、無駄遣いをして受験する意味があるのかと複数回考えてテキストだけを読みました。一方イベントというのは、イメージとして男性は黄色縁の眼鏡をかけたり、ピンク色のネクタイ、祭り用の服を着るなど街中で行われる行事だけだと思いました。(本当は違います) 結局これは国家資格でもなく、一般試験のため、備えがあれば憂いなしと考え、受けることにしました。 ネット情報で合格率80%前後と言われていますが、テキストを何度も読み返してすれば対策できると思います。個人の体験ですが、テキストにある太文字をメインに覚えて、それ以外に普通の文字体も覚えたほうが良いと思います。 もし受験費を安くしたい場合は、正会員に所属するしかないので、HPを見ると当方は該当しないため、正規料金で受験しました。 それでは、受験したい方、2025/7月以降合格することをお祈りいたします。