名盤中の名盤!

1989年発表の5thオリジナルアルバムで全米アルバムチャート第一位を記録した、バンド最高のヒット作。2.5.6.7.10がシングルカットされ、中でもリーダートラックの2は最高位6位、バラードの6は同8位まで上昇。同19位を記録した、哀愁漂う7が個人的には最も好みだ。